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htop 3.4:端末の中の色付きプロセス計器盤、サーバーを入れたら最初に足す小さな一品
top が単色の数字の壁を返すところで、htop は計器盤を描く。核心ごとに色の付いた負荷の棒、メモリとスワップはそのまま見え、プロセス一覧はスクロールもできればクリックも効く。終了や優先度の変更に番号を覚える必要はなく、全体でも二百キロバイトに満たない。
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top が単色の数字の壁を返すところで、htop は計器盤を描く。核心ごとに色の付いた負荷の棒、メモリとスワップはそのまま見え、プロセス一覧はスクロールもできればクリックも効く。終了や優先度の変更に番号を覚える必要はなく、全体でも二百キロバイトに満たない。